残業ばかりで疲れたあなたに送る確実に定時退社する方法10選。体験談あり。

 

・残業ばかりで疲れた

・残業が多い

・残業しない方法が知りたい

 

こんな悩みを解決します。

 

あなたは今残業が非常に多くて悩んでいますね。

残業をしたくないけど、「業務が多すぎる」、「周りがみな残業しているから残業している」状況ではないでしょうか。

 

✔この記事を読むことでわかること

・残業が多いことによる危険性

・残業しない方法

・定時で帰ったときの生活

 

私はかつて、残業100時間越えが当たり前の環境で働いておりました。

上司はパワハラサイコパス、仕事内容も精神的な負担が大きい、職場の雰囲気劣悪というストレスフルの役満です。

 

あまりのストレスに30歳でガンを経験したほどです。(医学的には要因不明)

 

そんな生き方に疑問を感じるようになり、定時退社を決意し実行しました。

 

本記事では毎月残業100時間越えが当たり前だった私が毎日定時退社するようになった方法をお伝えします。

 

考え方から、具体的な行動、テクニックまで10個に分けて紹介します。

簡単で誰にでも実行できる方法を厳選してありますので、読むことで確実に定時退社できるようになりますよ!

 

詳しくは記事の中でお伝えしますが、残業しないで定時で帰る生活は最高です。

残業100時間を体験しているからこそ、バラ色の人生になります。

 

あなたもバラ色の日々を送りたいと思いませんか?

 

残業ばかりで疲れたは危険

残業ばかりで疲れたという心理状態の危険性についてお伝えします。

 

結論をお伝えすると、残業ばかりで疲れたという心理状態は非常に危険な状況です。

 

長時間労働の危険性については、多くの研究結果があります。

肉体だけでなく精神的にも負担がかかることは明らかです。

厚生労働省も長時間労働の危険性をうたっています。

 

引用:厚生労働省「長時間労働削減に向けた取り組み」

引用:厚生労働省「過労死防止にむけた取り組み」

引用:厚生労働省「過重労働による健康被害を防ぐために」

 

残業ばかりで疲れたという考えは「精神的に非常に追い込まれている」状態といえます。

限界にきているからだと心からのSOSなのです。

 

詳しく解説します。

 

リスク①長時間残業による影響

 

残業による健康リスクは基本的に時間とともに比例します。

 

ひと月当たりの残業が45時間を超えると健康影響が生じ、特に100時間を超えると虚血性心疾患や脳血管疾患の発生リスク増大と関連するとされた。

論文「過重労働とその健康障害:いわゆる過労死問題の現状と今後について」

 

国も法令で残業時間について厳しくとりまっています。

 

残業時間は原則45時間・年360時間を上限とする。

厚生労働省ホームページ

 

私自身も冒頭で述べたように、過度のストレスから体調を崩したことがあります。

幸い後遺症はなく現在は元気に暮らせていますが、発見が遅れていたらと考えるとぞっとします。

 

 

リスク②人間らしい時間を失う

 

健康以外にも「人間らしい時間」を失うことになります。

人間はロボットではありません。

 

食べて、寝て、働く以外の時間も当然必要です。

残業をするほどこれらの時間を失っていきます。

 

残業で失う時間

・趣味の時間

・家族との時間

・友人との時間

 

詳しくは後ほど解説しますが、時間以外にも、精神的にも行動力的にも多くのものを失っていくことになるでしょう。

 

何のために生きているのかわからない状況になってしまいます。

 

リスク③会社に依存することになる

残業時間が増えることで会社への依存心が高まります。

会社で過ごす時間が長くなるうえに、他のことをする時間・気力・行動力を失うためです。

 

今の会社がないと「何もない」状態にされてしまいます。

会社の理不尽な要求に対しても、受け入れざるを得なくなってしまいます。

 

変化の激しいこの時代に、会社にすべてを握られている状態は非常に大きなリスクを抱えているといえるでしょう。

 

残業ばかりで疲れた日々から抜け出すための10個の方法

残業ばかりで疲れた日々から抜け出すための方法についてお伝えします。

 

簡単にいうと、残業しないことです。

 

私自身もともとは残業100時間越えが当たり前の生活をしておりました。

これから紹介する方法を実践し、毎日定時で退社することができるようになりました。

 

心構えから、実際に変えるためのテクニックまで全て私が実践したものを厳選してお伝えします。

確実に定時退社できるようになります。

 

後ほど解説しますが、定時退社の日々は最高です。

 

実践して毎日定時退社しましょう!

 

心構え

・忙しいふりをする

・目立たない

・頼まれごとをしぶる

・定時で帰るキャラを確立させる

 

行動

・仕事の質をさげる

・ぎりぎりまで仕事をしない

・レスポンスを悪くする

・何かあれば「パワハラでしょうか」という

 

テクニック

・電話しながら帰る

・休憩に行くかのように帰る

 

順番に解説します。

 

定時退社する方法①忙しいふりをする

 

常に忙しいふりをしてください

重要なのは「ふり」であることです。

実際に忙しくなくてもかまいません。

 

これは「仕事をまわしにくく」するためです。

忙しそうな人には仕事を回しにくいと感じるでしょう。

 

実際に忙しいかは他人には意外と判断がつきません。

 

ほとんど仕事がないとしても、常に忙しそうにしてください。

 

定時退社する方法②目立たない

 

忙しそうにはしつつ、できるだけ目立たないようにしましょう。

これも仕事を回しにくくするためです。

 

目立っていると、それだけで仕事が集中します。

 

いるかいないかわからないレベルだと仕事は自然と回ってきにくくなります。

会議では発言しない、基本的にこっそりと行動する、これらを徹底するようにしてください。

 

定時退社する方法③頼まれごとをしぶる

 

基本的に頼まれごとは引き受けないようにしてください。

これも仕事を回しにくくするためです。

 

仕事を依頼するときは「頼みやすい人」に仕事を回します。

誰でもそうでしょう。

黙って引き受ける人と、ごねる人ならば前者のほうが頼みやすいのは当然です。

 

よって、仕事を頼まれたときは、できる限りしぶりましょう。

 

定時退社する方法④定時で帰るキャラを確立させる

 

最終的に目指すのは「定時で帰るキャラ」を確立させることです。

「あなたは定時で帰るのが当たり前」という形にしましょう。

 

あなたは今まで「残業するのが当たり前」というキャラクターだったため、仕事が集まってきました。

このキャラクターを変えてしまうのです。

 

後ほど解説しますが、1か月もすれば定着します。

なので、最初は定時退社を1か月継続することを目標してください。

 

 

定時退社する方法⑤仕事の質を下げる

 

定時退社するためには、仕事の質を意図的に下げてください。

今まで100点の仕事をしていたなら、50点にまで下げましょう。

「合格点ぎりぎりを狙う」では、まだ甘いです。

意図的に「不合格」を狙ってください。

何度も言いますが仕事はできる人のところに集まります。

 

成果物のレベルが低ければ、仕事を頼まれることは徐々に減っていくでしょう。

 

定時退社する方法⑥ぎりぎりまで仕事をしない

 

仕事の質に続いて「速さ」も意識してください。

具体的には「できるだけ遅く提出する」ようにしてください。

 

仕事の基本は「早く」とよく言われます。

この逆をやりましょう。

 

早くやるとその分「他の仕事してね」と言われます。

 

よって、締め切り日いっぱいまで薄めて仕事をするようにしてください。

締め切り当日にやり始めるくらいでちょうどいいです。

 

定時退社する方法⑦レスポンスを悪くする

 

仕事を集めにくくするには、レスポンスを悪くしましょう。

 

たとえば、「会議をしたいから予定を教えてほしい」や、「何かの確認の連絡があったとき」にすぐに返信しないようにすることです。

 

レスポンスが早いということは相手に「ボール」がわたります。

話がどんどん進んでいくことになります。

 

一方、レスポンスを悪くすれば「ボール」はあなたのところで止まり、話は進みません。

仕事を止めることができるのです。

仕事を止める人には仕事が回ってくることは減ってきます。

 

 

定時退社する方法⑧めんどくさいと思わせる

 

周囲に「めんどくさい人」と思わせるようにしましょう。

 

ブラック企業では「素直でいい人」だと都合よく使われてしまいます。

この逆をやることで、「都合よく使いにくい」と思わせることが目的です。

 

何かあれば「パワハラですか?」「強制ですか?」「これをやることで何のメリットがあるんですか?」「具体的にお願いします」を連発しましょう。

 

めんどくさいと思わせれば、あなたの勝ちです。

 

 

定時退社する方法⑨電話しながら帰る

 

事務所を出るときの具体的なテクニックについても紹介します。

「なんとなく帰りにくい」と感じているときは試してください。

 

電話しながら事務所をでる方法です。

 

かかってきた電話にでることは、誰でもありますよね?

 

「ちょっと聞かれたくない感じの電話がかかってきた」という雰囲気をだしてください。

あるいは、自分から「電話を掛けるふり」でも結構です。

 

この動作をすれば自然と事務所を出ることができるでしょう。

そのまま帰宅してください。

 

 

定時退社⑩休憩に行くかのように帰る

 

どんな会社でも定時頃になると、少し空気が緩む時間があるはずです。

これからの残業に備えて、コンビニに行ったりするあの時間です。

 

この空気を利用しましょう。

この時間は事務所から出るのが「自然な時間」です。

 

荷物などは持たないようにしておきます。

(事前にロッカーに異動させておく、あらかじめ最小限にしておくなどの工夫)

 

「ちょっとコンビニいくかー」という空気でそのまま帰宅してしまいましょう。

 

 

残業しないとどうなる

残業しないとどうなるかをお伝えします。

 

今まで100時間も残業していたのに突然残業しなくなった場合の変化が気になりますよね。

 

特に周囲からの反応は気になるでしょう。

 

・嫌われるんじゃないか

・今の職場で孤立するのではないか

 

以下では私の体験をもとに、残業100時間から定時で帰ったことによる変化をお伝えします。

 

結論を言うと、「最高」の一言です。

冒頭でもお伝えしましたが、バラ色の日々となります。

 

詳しく解説します。

 

 

定時退社による変化①人間関係は特に問題ない

 

一番気になる人間関係についてお伝えします。

 

端的に言うと、「ほぼ影響なかった」です。

 

残業しないキャラが定着するまでは「ん?定時で帰るの?」みたいな空気はありました。

しかし、これも1か月程度で終わりました。

 

それを過ぎると本当にびっくりするくらい「何もなかった」です。

 

人は思うほど他の人に関心がないためです。

あと、以外と他の人も定時で帰っていたりします。

会社は組織で動いているため、あなたがいなくても必ず回ります。

 

異動や退職で誰かがいなくなっても回ってきたでしょう。

まして、一人が残業しない程度の影響など微々たるものなのです。

 

定時退社による変化②時間が生まれる

 

定時で帰ると、時間が生まれます。

 

・友人との時間

・家族との時間

・自分のための時間

・特に何もしないゆったりとした時間

 

どんな時間の過ごし方をしても自由です。

 

現代はコンテンツがあふれています。

「ゲーム」「漫画」「動画配信サービス」「webコンテンツ」・・・・それらを思う存分満喫することができるようになります。

 

結構時間たったなーと思っても、「まだ20時前じゃん」とか思えるのは最高の贅沢です。

 

「やることがない」と悩んでいる人は、良く考えてください。

「なにもやらなくていい」これって最高の贅沢ではないでしょうか。

 

会社で「やりたくないこと」をやっている時間より100倍前向きな生き方です。

 

 

定時退社による変化③精神的なゆとりが生まれる

 

時間と同時に生まれるのが「ゆとり」です。

仕事をしているときは、仕事について考えています。

残業時間が増えると、生活における「仕事の割合」が増えます。

 

「仕事の割合」があまりにも増えすぎて、帰宅後や休日にも仕事のことを考えていませんか?

これは、平日の仕事の時間だけでは「終わらない」ため、無意識に脳が仕事に集中しているからです。

 

私はこのせいで、常に「緊張」しており、精神的に疲れがたまっていました。

定時退社で「仕事の割合」が減れば、この現象はなくなります。

 

精神的に非常に「リラックスした時間」が増えることになり、心の豊かさを感じられるようになりました。

 

 

定時退社による変化④自己肯定感が高まる

 

定時退社すれば自己肯定感が高まります。

 

これは意外な効果でしたが重要なのでお伝えしておきます。

 

自己肯定感を下げる要因の一つが「完ぺき主義」です。

 

「~~しなければいけない」という考えですね。

完ぺき主義は、うまくいかなったときに自分を責めてしまい、自己肯定感を下げてしまいます。

 

残業に追われているときはこの考えにこりかたまっていました。

正確に言うと、周囲から強制されていた状況です。

 

残業しないことで、そのしがらみから解放されました。

 

また、残業せずに帰ることで、帰宅後の選択肢が増えます。

 

「自分で選ぶ」という行為も自己肯定感を上げることができます。

自分の行動で自分の人生をコントロールできるためですね。

この達成感が自己肯定感の向上につながるのです。

 

 

定時退社による変化⑤行動ができるようになる

 

定時退社すると行動ができるようになります。

 

時間と精神的ゆとりが生まれると人間は行動ができるようになります。

 

たとえば、こんなことはありませんか?

「帰ったらこれをしよう」「休みの日はここへでかけよう」とわくわくしている

しかし、いざ、帰宅後や休日になると「めんどくさい」と感じてしまい。結局何もしない

 

かつての私がそうでした。

これは、「疲れ」によるものです。

 

過酷な労働に対して、体が「休め」とSOSを送っているのが原因です。

 

残業をしないことにより、就業後や休日にも行動力が残っている状態になります。

今まで「やりたいと思っていたけどできなかったこと」ができるようになります。

 

 

定時退社⑥転職活動ができるようになる

 

個人的には一番のメリットはこれです。

 

定時で帰ることで時間が生まれ、精神的にもゆとりが生まれました、

 

そんなときにふと心に浮かんだのが「転職活動してみようかな」という考えでした。

これまでは仕事に忙殺されていたために出てこなかった発想です。

 

もしも、あなたが少しでも転職を検討しているのであれば、「転職サイトへの登録だけ」はすぐにしておくことをおススメします。

 

私の場合は

  定時で帰るようになる
→転職活動できることに気づく
→転職活動する

 

この流れでした。

 

しかし、もしも今の私が過去の私にアドバイスできるならば、「さっさと転職活動しろ」と言います。

 

転職活動は最短で1か月程度で内定が出るためです。

 

私の場合は、「定時で帰るキャラ」を確立させるのに1か月ほどかかりました、

 

つまり、もしも、転職活動を並行していれば、「定時で帰るキャラ」を確立させるころには内定が出ていたのです。

 

そもそも転職活動は、「時間ができてからやろう」という考えはもったいないです。

 

転職サイトに登録さえしてしまえば、あとはいつでもスマホで求人を見ることができるようになります。

 

自分の好きなタイミングでサイトにアクセスして求人を検索できるからです。

 

最初の登録については、さっさとしておくべきでした。

 

転職活動はローリスクハイリターンとなります。

 

内定が出ても条件に満足できなければ転職しなければよいだけだ方です。

 

当たりが出るまで何度でも引けるくじ引きのようなものだからです。

 

よって、純粋に挑戦回数を増やすことが重要です。

 

当然のことながら、早く登録するほど、試行回数を増やすことができます。

 

定時退社するための方法をお伝えしてきましたが、そもそも残業が少ない会社に転職してしまえば、毎日何もせずに定時退社することができるようになります。

 

私の場合、残業時間がなくなったにも関わらず年収は大幅にアップしました。

 

・年収があがりすぎるくらいあがった

・残業時間が無くなった

・人間関係も良好

・仕事にも大いにやりがいを感じている

 

 

このような夢のような環境で働けています。

 

転職活動をするまでは、想像さえできない世界のなかに今の自分がいることを感じています。

 

行動をおこした過去の自分に本当に感謝です。

 

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残業ばかりで疲れた~まとめ

 

まとめ

・残業ばかりで疲れたは非常に危険な状況

・定時で帰るには「仕事を回しにくくする」仕組みづくりが重要

・定時で帰っても「そういうキャラ」と思われるだけ

・残業しないことで「時間・健康・精神的ゆとり」すべてが手に入る

・そもそも転職してしまえば、楽に定時退社できるようになる

時間の使い方は命の使い方そのものです。

 

充実した時間の使い方をして、自分の満足のいく人生を実現させたいですよね!

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

あなたの貴重なお時間をいただけたことに感謝いたします!

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